7億円に上る出資法違反容疑で逮捕された62歳の山辺節子容疑者、住所が気になるところで、その山辺節子に4年前に死亡した町会議員Aさんの“怪死”疑惑が浮上しています。住所も判明しましたし、町会議員Aさんの“怪死”に迫ります。



熊本益城町議の“怪死”

3月30日に7億円に上る出資法違反容疑で逮捕された62歳の山辺節子容疑者ですが、山辺節子容疑者がタイ警察に逮捕されて、節子容疑者のえげつない過去が次々と明らかになってきています。

山辺節子容疑者の自宅のある熊本県益城町は地震で大きな被害に見舞われた町です。その人口3万4000人の町で、4年前に死亡した町会議員Aさん(当時58歳)をめぐって、“怪死”疑惑が浮上しています。

「亡くなった節子容疑者の父親は地元のバス会社の運転手で、前町長(2006年から14年まで2期)とは同じ会社の同僚でした。その関係で前町長が出馬する際、節子容疑者が選挙活動を手伝うことになったのです。その時、送り迎えをしていたのがAさんです。前町長と同じ派閥で、腹心でした。そのうち、Aさんは妻子を捨て、節子容疑者に入れ揚げた。前町長は周囲に『節子にだけは気をつけろ』と言っていたそうですが……」

「Aさんの息子さんが何度も自宅を訪れ、節子容疑者の母親に『お願いですから、お父さんを返してください』と頭を下げ、涙ながらに訴えたそうです。しかし母親は『大人のことだから私が言ってもねえ』と、取り合わなかったといいます。もともとAさんの奥さんは農業をしていましたが、お子さん2人を育てるために老人ホームでヘルパーをするなど、慣れない仕事をこなし、苦労されていました」

5年ほど前、Aさんが病気を患い死亡してしまいました。

「消防団の団長をやっていて、とにかく体は頑丈で健康体そのものやった。糖尿病とは聞いていたが、それが急に『体が動かんようになった』と衰えていったので驚いた。」

これはどう見ても“怪死”ですよね!?
おそろしや~おそろしや~wwwww




姫御殿の住所

益城町議A氏と同姓していたことがあったとされる”姫御殿”。山辺節子は母親と益城町議A氏と3人でしばらくの間、地元では豪邸な”姫御殿”で暮らしていたとされています。


姫御殿”の内部です。

この”姫御殿”は総工費1億円と言われていますが、

このように、造りもしっかりとした豪邸のようですね。

さて、その気になる住所ですが、公表された情報ではありませんが、ネットに次の情報がありました。




熊本県上益城郡益城町福原2375番5号

かなり山間に建っていることがわかりますね~。

この車庫にジャガーやベンツwwwww